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Adam and Eve ate fruit from a Tree, and were enlighten'd. The Buddha sat beneath a Tree, and he was enlighten'd. NewTon,also sitting beneath a Tree, was hit by a falling Apple, - and he was enlighten'd. A quick overview suggest that Trees produce Enlightenment. Trees are not the Problem. The Forest is not an Agent of Darkness. But may be your Visto is.

アダムとイブは、木の実を食べた。そして「啓蒙」された。仏陀は木下に座っていた。そして彼は「啓蒙」された。ニュートンは、やはり木の下に座っていた。そして落ちてきたリンゴに、ぶつかった。そして彼も「啓蒙」された。以上のことから引き出せる結論は、木は「啓蒙」を生み出すということ。「木」は問題ではない。
森は、暗闇の代理人ではない。でも、君のVistoは、暗闇の代理人かもしれない。

Agentって何や?
Vistoって何だ?
Wikiみてもわからんでしょ。

やけにわかりやすい英文で、内容も、ユーモアがあったから書いてみる。
こんなのはまだいいほうで、本体のほうはもっとしっちゃかめっちゃな英文。
構文がとにかくとりにくい。
615ページ

it is necessary only to create, among the people one would rule,what we call...Bad History.NOthing will produce Bad history more directly nor brutally, than a drawing a Line, in particular a Right Line, the very Shape of Contempt,through the midst of aPeople,-to create thus a Distinction between'em-'tis the first stroke.-All else will follow as if predestine'd,unto War and Devastation.'

支配の対象になっている人々の中で、人々がいうところのBad Historyを作ることだけが必要だ。およそ、線、軽蔑の形をしている、とくに直角の線を、人々の間に引く(画定する。)ということほど、BadHistoryを直接的、かつ野蛮に生み出すものはない。線を引いてしまうことで、彼らの間に「区別」という概念が導入される。それが最初の一撃となる。他のことは、まるであらかじめ決められたかのように、続いて起こる。戦争と破壊へと。

Rightってどのように日本語にしたらいいのでしょうか。
こういう単語ほど、迷います。
Peopleが、本文中にだれを想定しているのかとか。
This is のつもりらしいところが、’tisとかになっているので、
いちいち、こういうところで、つっかかるようにできているわけ。